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しかし、高低差が3~5mを越えるケース、搬送距離が7~10m以上のケースになると、空気輸送装置排出時に空気の流れが止まる為、搬送ラインの水平部分、垂直配管部分で粉溜まり、プラグが形成され、次のサイクル運転スタート時に、配管内閉塞を起こし、ラインストップが発生、製造コストに大きな打撃となっていました。